【神埼そうめんの故郷神埼音頭】
音頭「よかね神埼」
1. 緑(みどり)輝(かがや)く 脊振(せぶり)の山(やま)に かかる虹(にじ)の輪(わ) 幸(しあわせ)せ運(はこ)ぶ (あっ それ) みんな揃(そろ)って 楽(たの)しく踊(おど)る 笑顔(えがお)あふれる 明(あか)るいまちよ 桜(さくら) 花咲(はなさき)き 稲穂(いなほ)が実(の)る (よいしょ) よかね 神埼(かんざき) 虹(にじ)を呼(よ)ぶ よかね 神埼(かんざき) 虹(にじ)を呼(よ)ぶ (あっ それそれそれ)
2. 風(かぜ)が奏(かな)でる 弥生(やよい)の歌(うた)に 夢(ゆめ)が煌(きら)めき ときめく心(こころ) (あっ それ) 祭囃子(まつりばやし)に 櫛田(くしだ)の杜(もり)よ 浪漫(ろまん)あふれる 歴史(れきし)のまちよ 紅葉(もみじ) 彩(いろど)り 華(はな)やぎ添(そ)える (よいしょ) よかね 神埼(かんざき) 夢(ゆめ)を呼(よ)ぶ よかね 神埼(かんざき) 夢(ゆめ)を呼(よ)ぶ (あっ それそれそれ)
3. 城(じょう)原川(ばるがわ)に( ) 若(わか)鮎踊(あゆおど)り 絆織(きずなお)りなす 次郎(じろう)の里(さと)よ (あっ それ) 心(こころ) 合(あ)わせて 未来(みらい)を拓(ひら)く 人(ひと)と自然(しぜん)が 輝(かがや)くまちよ 希望(きぼう) あふれて 世界(せかい)へ伸(の)びる (よいしょ) よかね 神埼(かんざき) 明日(あす)を呼(よ)ぶ よかね 神埼(かんざき) 明日(あす)を呼(よ)ぶ (あっ それそれそれ)
音頭「よかね神埼」
1. 緑(みどり)輝(かがや)く 脊振(せぶり)の山(やま)に かかる虹(にじ)の輪(わ) 幸(しあわせ)せ運(はこ)ぶ (あっ それ) みんな揃(そろ)って 楽(たの)しく踊(おど)る 笑顔(えがお)あふれる 明(あか)るいまちよ 桜(さくら) 花咲(はなさき)き 稲穂(いなほ)が実(の)る (よいしょ) よかね 神埼(かんざき) 虹(にじ)を呼(よ)ぶ よかね 神埼(かんざき) 虹(にじ)を呼(よ)ぶ (あっ それそれそれ)
2. 風(かぜ)が奏(かな)でる 弥生(やよい)の歌(うた)に 夢(ゆめ)が煌(きら)めき ときめく心(こころ) (あっ それ) 祭囃子(まつりばやし)に 櫛田(くしだ)の杜(もり)よ 浪漫(ろまん)あふれる 歴史(れきし)のまちよ 紅葉(もみじ) 彩(いろど)り 華(はな)やぎ添(そ)える (よいしょ) よかね 神埼(かんざき) 夢(ゆめ)を呼(よ)ぶ よかね 神埼(かんざき) 夢(ゆめ)を呼(よ)ぶ (あっ それそれそれ)
3. 城(じょう)原川(ばるがわ)に( ) 若(わか)鮎踊(あゆおど)り 絆織(きずなお)りなす 次郎(じろう)の里(さと)よ (あっ それ) 心(こころ) 合(あ)わせて 未来(みらい)を拓(ひら)く 人(ひと)と自然(しぜん)が 輝(かがや)くまちよ 希望(きぼう) あふれて 世界(せかい)へ伸(の)びる (よいしょ) よかね 神埼(かんざき) 明日(あす)を呼(よ)ぶ よかね 神埼(かんざき) 明日(あす)を呼(よ)ぶ (あっ それそれそれ)







